私のシミの原因と対策について

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女性の肌悩みの1・2位を争うものといえばやっぱり「シミ」だと思います。
特に年齢を重ねれば重ねるほどシミは増えてきてしまいます。鏡に映った自分の顔を見てため息をついている人も多いはず。
そして、アラフォーの私もその1人です。30代になってからというものどんどんシミは増えてきて、最近では「いかにシミを綺麗に隠すか」ということがメイクの最重要課題になってきている気がします。そんな私のシミの原因と対策をご紹介します。

私のシミの原因

私になぜこんなにシミができてしまったかというと、やはり紫外線ケアが足りなかったのが原因かなと思います。
若い頃の私は、日焼け止めの重要性を理解していませんでした。日焼けして多少黒くなっても、また元に戻るでしょ!と思っていたので、日焼け止めを塗らずに外出していたのです。シミのもとが蓄積されているというイメージがどうしても沸きませんでした。やはり若かったのでしょうね…。
若い頃、母親から口すっぱく「日焼け止めは塗ったの??」と言われ、正直内心「毎日うるさいなぁ」と思っていましたが、今では「言うこと聞かなくてごめんなさい」と謝りたいです(涙)。
また、20代のころは海にもよく遊びに行きました。さすがに海に行く前には日焼け止めは塗りましたが、塗り直したりまではしませんでした。でも、海というのは想像以上に日焼けしやすいんですよね。きちんと塗りなおしもすべきでした。本当に今となっては反省ばかりです。
ちなみに、私の母(70代)もかなりシミが多いですし、姉もシミ・そばかすが多いです。なので、やはり遺伝によるものもあるのかな?と思ったりします。

 

私のシミ対策

私が現在行っているシミ対策は、まずは徹底した紫外線ケア。どんな天気の日でも、外に出ないときでも必ず顔だけでも日焼け止めを塗っています。最初は面倒だなと思っていましたが、朝のスキンケアの後に必ず塗ることを習慣にすることで段々慣れてきました。
そして、体の内側からのシミ対策もしています。レモンなどのビタミンCが美白に効果があると言われているように、食べ物や飲み物で体の内側からケアすることもできると思ったからです。
色々調べてみたところ、最近はトマトがシミ対策に効果があるらしいとわかったので毎日トマトを食べています!
トマトにはリコピンという栄養が含まれているのはよく知られていますが、このリコピンが美白に効果があるというのが最近わかったらしいのです。どうやら、シミのもとになるメラニンの生成を防いでくれるらしいです。
これからも、美白に効果がある食べ物はどんどん取り入れて行きたいと思っています。

オススメリンク:キミエホワイト

年齢は正直!

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ここからご記入ください。本当に年齢というものはお肌に出てきます。それも正直すぎるほどに!
先日、90歳の母がすっぴんの私の顔を見てびっくりしたように「なに!その顔!キズ?しみ?」と…。少なからずショックでした。
若いころは小麦色の肌が健康的でファッショナブルだったので。そのツケが今頃ジワジワと忍び寄っているんですね。(ドスドスと大手を振ってかも!)
確かに、ほうれい線から始まり、小じわ、しみ、たるみ等々。気になり始めたのは50歳代半ばから。
ほうれい線はしかたないかな?なんて思っていたけれど、気が付いてみれば、口の横にマリオネット線がクッキリと判るようになってます。
そしてよくよく見れば肌にハリが無くなったのに比例して小じわが(ちりめんじわ?)が広がっているし…。これには少なからずびっくりと反省もして、冬でも日焼け止めを付けるようになりました。
スキンケアも○○原液とかいうものを、お試し価格で取り寄せては使っています。が、どうもコマーシャルのようにはなりません!分かっていても、試してしまうのが悲しいですね。
でもTV等のスキンケアのビフォーアフターは、あれは本当なんですかね?使っている金額が違うと思うけれど…。
でも、効果があるかどうか分からないなりにも続けなければならないし。気にならなくなる年齢までは。

シワとほうれい線とコストが気になるお年頃

30代になったくらいから化粧のノリが悪くなってきたなと感じるようになりました。そして同じ時期から気になり出したのが目じりのシワだったり、ほうれい線です。

 

シワというのは肌の水分が減ってたるんでしまうから出来てしまうということなので、きちんと保湿をしないといけないと思い保湿を心がけてはいるのですが一度出来てしまったシワやほうれい線はなかなかなくなってくれません。

 

それに加齢や老化を止めることは出来ないので、出来るだけ老化のスピードを遅くすることと現状維持に重点を置いてスキンケアを行っています。

 

また肌質も徐々に変わってきたように思います。元々は普通肌だったのですが、乾燥肌、敏感肌になってしまいました。これも肌の水分が減少することで肌のバリア機能が低下して少しの刺激に対しても反応してしまうみたいです。

 

特に季節の変わり目などには肌は非常に敏感になってしまいます。これまで使用していた化粧品でも肌荒れが生じてしまうことがあって、敏感肌用化粧品を使用するようになりました。

 

ただアンチエイジング用のモノにしろ、敏感肌用のモノにしろ通常のモノと比較すると少々高めになってしまうので年を取る毎にどんどん化粧品にかかるお金が高くなっていくのも悩みだと言えます。

作った顔しか見ていなかった

顔のシミしわ

私は20代後半ですが、先日、笑うと目尻に以前はなかった小じわができることに気がつきました。平日は毎日メイクをしているのですが、それでも最近になるまで気がつきませんでした。いつからこんなにしわがよるようになったのかは謎です。
普段メイクをする時は急いでよく顔も見ないで笑もしないでメイクするのが普通です。ところが先週末に彼氏が泊まりに来ていて、翌日は朝から美術館に行く約束をしていました。けっこう人気のあるアーティストの作品が展示されることで混んでいるとの噂を聞いたので、朝一で行こうと相談していました。それで朝早くからメイクをしていたのですが、私がメイクをしている最中に彼は職場の人間関係について悩みを語りだしました。

けっこう真剣に悩んでいる様子だったので、私もメイクの手は止めませんでしたが、「うん、うん」と相づちを打って真剣に聞いていました。ところが、真面目な話の最中に彼が「ぷ?っ」とおならをしたのです。2人で爆笑してしましました。
しかし、私の笑顔はすぐに驚きの顔に変わったのです。メイクをしながら話していたので、自分が爆笑した時の顔が鏡にうつったのです。目尻に以前はできなかった小じわがたくさん入ってビックリしました。
その日の美術館の帰りにはすぐに化粧品を買いに行きました。目の周りの小じわ用に何か対策をしたかったのですが、急なことできちんとリサーチしないまま適当に化粧品を買ってしまいました。これからは真剣にお肌のこと考えたいなと思います。

2ステップで、簡単小じわケア。

顔のシミしわ

20代の頃はハリと潤いに満ち溢れ、小じわの悩みとは無縁でした。
しかし30代の後半から肌の乾燥が、深刻になってきました。
化粧水をつけても直ぐに蒸発し、潤いが続いてくれません。
そのせいで頬のつっぱり感や、口元の粉ふきに悩まされています。

メイクのりも悪くファンデーションがムラになり、気分は最悪です。
鏡で自分の素肌を見ると、昨日は無かった場所に小じわが出来ているなんてことも、増えてきました。

参考:老人性色素斑
やはり年齢には、勝てませんね。
でも諦めませんよ。
小じわを解消するために、今使用しているスキンケア化粧品よりも高保湿な物に、変える事にしました。

B.K.AGEは、30代後半からの女性が迎える第二のお肌の曲がり角に対応したスキンケア化粧品です。
ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミドなどと言った成分が、乾いた肌に潤いを運んできてくれます。
洗顔後化粧水を顔全体に付けた後は、保湿クリームまたは乳液で蓋をしたらお終いです。簡単2ステップで、小じわケアが出来ちゃうんですよ。

B.K.AGEを使用するようになってからは、しっとりとした潤いが長時間続くようになり、化粧のリが良くなりました。
気になっていた小じわも、ふっくらとして目立たなくなったので、大変喜んでいます。

顔のシミやしわのケアには、医薬品のロスミンローヤルがおすすめですよ♪

参考:ロスミンローヤルオンラインショップ

目の下のたるみが気になる

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一番気になるのが目の下のたるみです。目が大きいせいか、支えきれなくなっているようです。
日本人はまぶたの上の筋肉が1本しかない(欧米の人は2本)のでたるみやすいと聞き、その筋肉を鍛える運動をしていますが効果はいまいち。
コンシーラーなどで目立たないようにしています。後は、まぶたの筋肉を使って目を開くようにしています。年齢を重ねると、弱ってくるまぶたの筋肉をカバーしようとして、
おでこにしわが入ってしまうと聞いたからです。おでこを動かさないように意識しています。
いくら良い化粧品をつけても、たるみを改善するのは難しいと思いますので、なるべく体を酸化させないように、黒ゴマやオリーブオイルを毎日取り、小麦やバターといった酸化を促進する食べ物を極力避けています。あとは、一日15分から30分、コアマッスルを鍛える運動をする、イライラしない、お酒を飲みすぎないことを意識して生活しています。
丸顔であごがしっかりしているせいか、ほうれい線もありませんし、目じりの笑いジワもできません。シミに関しては、運動部だったせいもあり、出てきてはいますが、色がうすいため、気になるほどではありません。紫外線対策を冬場でもしっかり取るようにしています。

私を悩ますのはほうれい線。

太ももが気になる、二の腕のタプタプをどうにかしたい・・・
女性にとって美の悩みは永遠のテーマで尽きる事はありません。
筆者も身体も顔も気になる所いっぱいです。
そんな中でも今回は顔について詳しく話したいと思います。
顔というのは一番人に見られる部分で、身体のように服を着て誤魔化すというのが本当に難しい部分です。
なので、年齢とともに老ける一方のお顔は常にメンテナンスをしてあげなければ老化は進んでいきます。
私ももしかすると世の女性に比べたら美意識は疎い方かもしれません。自分なりには気を遣っているつもりでも、周りにもっと綺麗な女性達がいるから
です。
私はずっとほうれい線が気になって仕方ありませんでした。
中学校ぐらいから気付けば存在してました。
このほうれい線というのは本当にやっかいな小ジワで、ちょっとやそっと頑張ったぐらいでは全然効き目がありません。
例えば、よくいう「お口の体操」ですね。あ、い、う、え、お、と口を大きく広げて繰り返したり、口を閉じた状態で舌をグルグル回すベロ回し。
これらも気になった時は常にやるようにしてました。
それなのにいざ鏡とこんにちはをするとガックリ・・・なんて事ばかりです。
なので最近ではイオン導入やラジオ波と言ったエステで使用するような美容機器に頼って、自分だけの力ではどうにもならない所を補っています。
こうしてどんどん歳を重ねる事に、自分のお顔のメンテナンスにかけるお金と時間は増えていくんでしょうね。

私の老け顔対策

昔から手入れが必要ないくらい肌が強く、その為30代後半まで何のスキンケアもせずに来ました。
ある日、朝の自分の顔が「誰?このおばぁちゃんは!」というくらい
老けこんでいました。疲れのせいもあったのかも知れませんが、この時本気で対策をとらないと危ない、と感じました。
それからはせっせと雑誌や本を読み漁り、何が効くのか必死で探しました。すぐには見つからなく試行錯誤の日々が続きました。が、ある時「コラーゲンは良い」と友達に聞き、早速某メーカーのものを取り寄せてお試しで飲んでみました。

果汁の味付けになっているジュースタイプのもので非常に飲みやすく、12本を毎日きっちり飲むと心なしか肌がぷっくりしたような気がしました。それからは定期に切り替え、毎日欠かさず飲むようにしました。

 

ちなみにコラーゲンは夜寝る前が吸収を高めるということでお風呂上りに飲むことを習慣付けていました。1ヶ月は肌に潤いが感じられ、触ってもモチモチしているのがはっきり分かりました。そして3ヶ月ほど経った頃、ほうれい線が薄くなっているのが目に見えて分かりました。やはり、自分に合ったものを毎日続けることで効果は実感できるのだと確信しました。
コラーゲンを飲むことで他のサプリメントの吸収も高めるのでアンチエイジング用のサプリメントと組み合わせて続けています。

乾燥による目元の小じわやほうれい線

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乾燥が気になる冬は目元の小じわや口元のほうれい線が目立ちます。特に家の中にいるとエアコンがついたままの状態になるので余計に小じわやほうれい線が目立ち易くなります。 なるべく加湿器はつけていますがそれでも乾燥は止まりません。

朝晩のスキンケアにはたっぷりの化粧水や乳液、又目元専用のアイクリームをつけたりほうれい線の気になるところには美容液をつけるなどのケアをしています。ファンデーションもパウダーのものよりもリキッドファンデーションで対応し、目元口元は乾燥プラス表情筋がよく動く場所になるので薄く伸ばす様な感じで使用しています。

上からつける白粉もなるべく目元口元は避けてつけるようにしています。日中のお化粧直しの時にもスプレータイプの化粧水をふりかけています。

この時もあまり目元口元には白粉をつけません。また週に一度のスペシャルスキンケアとしては、お風呂上がり化粧水をしてからマスクをして、マスクの美容液がしっかりお肌に入り込むように手で押さえています。手のひらの体温がマスクを通してゆっくりお肌に入り込んでいくのを感じます。

あまりにも乾燥が進んでいる時は最後の手段としてサプリメントを服用しています。サプリメントを服用すると目元口元の他、身体の乾燥している部分も落ち着きます。